選び方が分かる青汁体験談+ランキング

青汁を選ぶうえで欠かせないポイントを丁寧に説明したサイトです。

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青汁で日頃の野菜不足を補いませんか

最近は沢山の健康飲料が出てきていますが、特に日頃の生活で摂取できていないのが野菜です。
私も青汁を家族から勧められて数年飲用しておりますが、一時期結婚してから仕事と家事の両立をしなければならないという責任感が一気に崩れてしまい、毎日のように外食や中食の生活が続いていた時期が数年間あったのです。

最近の青汁はとても飲みやすく、お茶代わりに飲める事と、手軽に作る事ができるので、野菜不足が気になっている方には是非お勧めです。
私も食生活が乱れてしまった際に青汁を飲み始めてからは、少しずつではありますが、体調が整って行きました。

特に、本当に外食・中食のみの生活だった主人にはとても効果が見られ、ひどかった便秘が少しずつ解消されたりと、良い方向へ向かっていったのです。
食べる物が偏ってくると、どうしても生活自体も狂ってきてしまいますし、休日があっても中々アクティブに動けなかったりと悪い方へ悪い方へと傾いてしまっていました。

そんな時に出会った青汁は、私達夫婦にとって、中々自炊が出来ない中でも野菜不足を補える唯一の食材の一つとなっていったのです。
また、価格も高くはない所が青汁のありがたい所です。

続ける為には手軽である事に加えて価格もとても重要です。

普通に売られている野菜ジュースでも代替品にはなるのでしょうが、やはり色々な物がミックスされ、どちらかというと甘さが際立っていたりする事が気になっていたので、できるだけ、糖分も摂り過ぎずに野菜不足を補う事を考えるとこの方法が私達にとっては一番ベストだったのです。

それから数年、私は体調を崩して仕事を退職しましたが、それでも青汁は常備しております。
不規則な時間帯で仕事をしている主人の食生活は私が自炊で沢山の野菜を使ったとしても補えない日もあるからです。

そういった時には足りない野菜の補充として現在も利用しております。
もちろん私も一人の食事の際には野菜が不足しがちなので、飲用するようにしております。

食生活がガラリと変わり、私達はそれまですぐに息切れする程まで太ってしまっていましたが、自炊と青汁のお陰で体重もかなり減量する事ができ、現在はちょっとしたウォーキングでも辛い思いをせずに行楽地などへも積極的に出かけられるようにまで変化してきております。

現在はどこでも手に入る物ですので、我が家のように、偏った食生活が続いているけれど、どうしたら良いのか分からないとお悩みの方には是非お勧めしたいです。

じわじわと体の中が変化してきてくれます。
速攻性を感じられるかはその方の体質にもよりますが、1日350gは野菜を摂取しましょうという目標値を厚生労働省が掲げていますが、実際に摂取できている方はほとんどいらっしゃらないのが現状なのです。

今の生活をできるだけ変えずに少しでも手軽に健康な体に変化させていきたいと望まれている方は、一度試してみてはいかがでしょう。

家計に響かない程度で購入できますので、お弁当とジュースを飲むという代わりにジュースを替えるだけで、少しずつ体調は変化していってくれます。

是非、健康診断の結果が思わしくなかった方や、現在の食生活が心配と感じている方は試される事をお勧めします。